肌のお悩みにアプローチ! 30代からは「予防」がカギ

30代は年齢肌への移行期です。この時期にお肌のお手入れをしっかりとしておくことで、今はまだ小さな悩みだったものが、将来大きな悩みにならずに済みます。

ポイントは、美肌菌を育てて肌環境を良くすること。お肌にとって良い環境を作ってあげることで、自分でお肌をキレイに保つ力をつけることができます。

未来の自分のために、今日から美肌菌育成をはじめることをおすすめします!

RIKOさん
RIKOさん
看護師&
美容オタクライター
RIKO

看護師、保健師、スキンケアアドバイザー資格を保有し、メディカルエステサロン代表、メディカルアートメイクサロン経営を行なう。座右の銘は「素肌美人」。

30代からの
ニキビ予防と対策

アクネ菌イメージ

治りにくい、芯がすごい、同じ場所に何度もできる…。

そんなしつこいニキビができる30代。じつは薬を使うのは、肌にとって逆効果だった!?そもそもニキビの原因てアクネ菌じゃなかった!?など、ニキビの原因・予防・対策の真実を解説します。

30代からの
毛穴予防と対策

毛穴に悩む女性イメージ

「毛穴が開く…」とお悩みの30代に朗報。毛穴は広がらないし、開きません!

では、毛穴が開いて見える原因は?何を治したらいいの?など、毛穴が目立たない美肌の条件をまとめました。

30代からの
シワ予防と対策

シワにいいフルーツイメージ

年齢とともにシワができる原因とはズバリ、肌の老化です!

いや、元も子もない!と思っていると思うのですが、そのシワの予防と改善も、美肌菌の活性化で叶います。

30代からの
乾燥予防と対策

乾燥イメージ

肌の乾燥は美肌菌にダメージを与え、シワ、しみ、くすみ、ニキビ…すべての元となる元凶ともいえる存在です。

乾燥が美肌菌を減らし、美肌菌が減ることでまた乾燥する…そんな負のループに入らないようにするためにできることをまとめました。

30代からの
しみ予防と対策

しみのある女性イメージ

30代に入ると増えてくるしみの数々。しみは、日常生活をしている限りは避けられない、ある意味生理的現象と言えるものです。

このページでは、化粧品で薄くできるしみとそうではないしみ、しみの種類による違いや予防をまとめています。

30代からの
くすみ予防と対策

女性の肌

肌のトーンが落ちて顔色が悪く見える…それだけで朝のテンションはダダ下がり!

ではそもそもくすみって何なの?そんな疑問にこたえるとともに、くすみ予防を知ることができるページです。

30代はお肌にとって大事な時期

イメージ画像

「20代後半からなんとなくお肌の様子が変わってきた…」

気付いている方も多いのではないでしょうか?

そうはいっても、30代まではそんな年齢肌への変化を見て見ぬふりしてしまいがちですよね。

30代は女性にとってとても大切な時期。毎日仕事や子育てに忙しく、ついお肌に構っている暇がなくなるくらいパワフルに活動している方がほとんどだと思います。

しかし、同時にお肌にとっても非常に大切な時期でもあるのです。

日々のお肌の手入れをどのようにするかで、数年後、数十年後のお肌に大きな影響を及ぼします。

30代のお肌の悩みで特に多いのが、毛穴の開き・黒ずみ、乾燥、しみ、ニキビ・吹き出物等です。さらに出産を経験している女性であれば、女性ホルモンの変化により揺らぎ肌になってしまいやすいです。

これらを放っておくと、毛穴はどんどん開いたように見えたまま戻らなくなり、乾燥でシワができ、肌荒れにより浅黒くなったりツヤや透明感のないゴワついた肌になってしまうでしょう。

40代、50代ではさらに老化が進んできて、気付いたころには手遅れ…なんてことも。

そうなってから焦るよりも、30代のうちからしっかり予防することで、これらの問題が回避できる可能性がぐんと上がります。

美肌菌は、そんな年齢肌への移行時期にある女性のお肌の救世主!

皮膚の常在菌の中にある美肌菌(=表皮ブドウ球菌)を育てることにより、肌にとって最良の環境を整え、結果的に健康な肌につながります。

いつまでも若々しく美しい素肌でいることは、全ての女性の課題といっても過言ではありません。

30代のうちから菌トレで予防をしておくことで、自らお肌をキレイな状態に保つ力を身につけましょう。

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運営メンバー
紹介
名前
肌フローラスペシャリスト
伊藤 麻利奈
名前
看護師
美容オタクライター
RIKO
名前
美肌菌トレ基礎化粧品
開発者
M・S